エンジェルリンク、大天使ミカエル


ENGELILINK


大天使ミカエルのエンジェルリンク体験談

ファシリテーターさくらおかそのえはエンジェルリンクにより天使たちにパワフルにサポートされ、リンク後サロンをオープンしました。セラフローズオーラとミカエルのエンジェルリンクの直後から流れが急速に加速されました。ミカエルの体験談を記載します

エンジェルリンクでの大天使ミカエルのエネルギーはとてもパワフルでした。アチューメントの時はゴールドとブルーの光線が渦を巻きながら入ってきて、少しのピンクが見えました。このピンクの光はミカエルが持つ愛の剣だったようです。セラフローズオーラとミカエルの2つのリンクを受けた直後から、様々な事が動き始めました。イベントのブースのキャンセル待ちがとれて、当日私たちのブースは大盛況でした。この日ミカエルのカラーボトルが2本売れました。HPが突然消えるというハプニングも起こりました。それはネーミングを含めて器自体を変える必要があるというサインだったようです。安心してセッションやワークを受けに来てもらえるように、セッションルームを持ってやるということ。それは以前から必要だと思っていましたが、今がその時だと感じました。新しいことへのリスクに対する不安を、ミカエルの剣は愛の力で不安や恐れなどネガティブな感情を切り離し、行動するための勇気が与えられました。(sonoe) 



大天使ミカエルについて

大天使ミカエルは「神のごとき者」を意味し、神が最初に創造した重要で勇敢な天使といわれています。ミカエルの役割は天の純化のための戦いの指揮官であり、天使長であり、正義と慈悲と救いの天使で力天使を兼ねるといいます。伝説に天使が善と悪に分かれて戦ったとき、サタン(ルシュファー)を剣によって打ち、天から追放した有名な一説があります。堕天する前のルシュファーは明けの明星、曙の子と呼ばれるほど天使の中でも美しく神に最も近いところにいたといい、ミカエルとは双子の兄弟との説もあり、剣は慈悲によって降りおろされたのでしょう。ミカエルは人間の恐れ、嫉妬、高慢さ、自己中心という低い自我を断つことと、進むべき真実の方向を示してくれます。

シュタイナーによるとミカエルが太陽から太陽光線と霊感を含んだ宇宙の知性を地球に送ることで、人間は知性を獲得していくことが可能になるといい、人間の思考と意志が調和することをサポートすると共に、人間が知性と意志と感受性を持ってスピリチュアルな世界を理解することを援助すると述べています。

オーラソーマではペールイエローとペールブルーの色の組み合わせのボトルが大天使ミカエルです。シェイクするとハートの真実の色ペールグリーンになります。 カバラ生命の樹ではミカエルは第6のセフィラーであるティファレト(第4天)を支配し、人間の身体では太陽神経叢とハートにあたります。これはイエローの第3チャクラとグリーンと対応する第4チャクラに対応しています。自我や自己の知恵に天の光が注がれると、不安や恐れに光が当たり、手放していくことが可能になります。ブルーが表すあらゆるレベルでの平和があれば、自己を知り、大いなる意志そしてブループリントを受け取ることができるでしょう。ティファレトのハートのセンターは多くのパスによって他のセフィラーと結ばれ、生命の樹の中心部にあります。ハートは経験から多くの知恵と道を持ち、物事の本質や真実を感じる場所です。ティファレトを司るミカエルは、各セフィラーとつながる位置に立ち、各大天使を率いる天使長の役割を果たしています。ハートからの応答やハートの知性から真実の方向に進むこと、個人としての自己が天の意志、ブループリントを受け取り真実の道を踏み出すことのサポートしていきます。(オーラソーマレベル4自由論文より一部抜粋変更して記載してあります)

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